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「例えばおにぎりが二つあって自分はお腹が空いていると。だけども相手に好かれたいためにおにぎりをあげちゃう、という場合と」
「相手も自分とおなじぐらいにお腹が空いているのだからあげようと。愛情からあげるとのと好かれるためにあげるのとは全く違う」
「実はそれをやっていると人が嫌いになるんですよ。好かれようとして我慢していると段々相手が嫌いになるんですよ」
「心が強ければ自殺しなかった」ってのは「体が強ければ事故で死ななかった」って言ってるようなものだと思います。
Twitter / @へーちょ (via mcsgsym)
子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした
二番目でも側に居られたらなんだっていいと思ってた
好きでい続ければいつか一番になれるんじゃないかって思ってた
友達に勝手に嫉妬して辛くなるはずじゃなかった
都合のいい女だって理解して飲み込んでたつもりだった
迷惑かけるつもりじゃなかった
ましてやそれを伝える気なんて無かった
期待なんてしてなかったよ
だけど
否定してくれないんだね
止めてくれないんだね
やっぱり都合のいい女なんだね
私じゃあの子の代わりにはなれなかったんだね
最近こころが健康だ。絵を描くようになってから。全部のエネルギーが絵に向かってるから病むためのエネルギーが残ってないのかもしれない。前なら病んでいたようなことも流せるようになった。絵ってすごい。
今日気づいたこと
誰か私を必要としてくれていたとしても私が私を必要としなければ意味が無いということ
私の代わりはごまんといるということ
優しい人の言葉は信用できないということ
こころが弱い。ひとに左右されすぎる。なおしたいけどどうやったらなおせんのさ。わかんない

